2009年10月06日

10/4Gvレポ

Euと臨時同盟を組み大手攻めをすることに。
経緯はよく知りません。

先週。
気づいたらEuと同盟を組んでMEを退治して、MEを追っかけてるうちに暁を落としたら
いつのまにかそういう流れに・。・


人数のほうなんですが、某サイトさんに集合SSがありましたけど、
しるさんちのほうは、2PC込みでもあの数です。
中の人の数は四捨五入して20になるか、ならないか、ぐらいです。
風邪が流行してるので、皆さんお気をつけください。

Euのほうはよくわかりませんけど、2PCもあるので、40台中盤〜後半ぐらいなんじゃないかと思いますので
あわせると60〜70ぐらいなんじゃないでしょうか。

現状の大手の規模はよくわからないんですけど、
±0〜+10ぐらいの間なんじゃないかなあと思いますけど、どうでしょう。


そして、前回の記事でも書いてように、
作戦はノープラン。
Euが前、しるさんちが後ろ。というポジションしか決めていません。
しるさんちの中でも、基本前、状況指示で後ろというポジションのPTにいたので、
比較的前にいたとは思います。



▽ N1 vsMEペコ連
スタダをかけるつもりが、ぽたこの遅刻という不備もあり、
わたしがN1前に到着したのは、ちょうど開始の合図(黄文字放送)が会ったときで、
少し遅れて砦に入り込むも、入り口に防衛の形跡はなく、右の守護石がわれ、
左での対決になりました。


左戦では、Eu独特のどっしりした重厚な前衛の攻めでじりじり押し上げ、
私自身も後方からASを撒き散らすなどで援護して押し込みます。

そしてMSが後方でEMCをし、そこからまた徐々に押し上げて行き守護石ブレイクへ。

1バリケ戦も前を取り、掌握。破壊
2バリケも前を取り、掌握。破壊
3バリケも前を取り、掌握。破壊へ

正直、バリケ戦では防衛ラインという防衛ラインを感じませんでした。
出遅れたり、しるさんちのポジション的に後ろ目という事もあったのかもですけど、約20分でエンペブレイク。

時間があまったので、MEが防衛無しだった場合はSNKを攻める予定だったので、
SNKを探して攻めようということに。


▽ vs SNK連
SNKはA1で庭連と戦っていました。
庭連さんには申し訳ないですが、共闘無しでまず排除し、そこからSNKと戦うということに。
で、庭連さんはぐだぐだを嫌ったのか、あっさりと引いてくれることになりました。
庭連さん助かります。


と、いうことで守護石戦。
ここもやはり、Euのどっしりとした重厚な攻めで、一発で突破を果たします。

1バリケ2バリケは、バリケ前を押し切りそのまま壊滅→破壊へ
あっさり行き過ぎて怖いぐらいでしたが、SNK連は3バリケで本領発揮してきました。

1時間以上はここで戦ってたんじゃないかと思いますが、
3バリケはぱっと見で欠陥構造ですけど、多方面から遊撃を加えれる砦なので、
防衛側の人数が一定以上だと非常にいやらしい。
防衛側友軍のEMCを決めやすい位置もあるし、いやらしい!


SNK側は、パラディンや、りんかー、後衛がしっかりしている印象。
前を取って押し込んでも、あっさり大崩れせず、粘って粘って立て直してくる。

そして、AZはいやらしい位置からEMCを決めてきてかき乱してくる。
AZをかなり好きに動かせてしまって、相手にいいようにされてしまったなあ。

と、それでも徐々に火力はこちらの方が勝っていたようで、バリケが折れていき、
最後のイナバの抵抗もありましたが、ブレイク完了。

大手2勢力を落とすことに成功をしました。


▽ 雑感
 ▽ MEペコ連
コメントはありません。



 ▽ SNK連
強かった。
さすがの大手の粘りを感じました。

全バリケード、先に防衛を開始していて固い抵抗をしてきました。

1.2バリケで前を取ってくる方法であっさりと負けたので、
3バリケでは前衛対策にグッと引いた形で挑んできました。
実戦の中で修正して行く順応力はすごかった。
しかも半端ではなく、全員が下がっていることに統率力を感じました。

そして、バリケ中の安定感が半端ないです。
多分、スナイパーさんにも献身がかかっていたり、要職にしっかり献身が行ってる印象。
Disをしても、すぐ魂をかけなおすメインリンカーがいるようで、
そういう人がカウプをしっかり回していると、強度は圧倒的に上がるだろうなあ。


結果論ではありますけど、
城門封鎖(守護石再生)を上手く活用していれば、時間切れになっていたかもしれませんね。
同盟がいると、なかなか難しいかもしれませんけど、
復帰戦力遊びができるので、時間稼ぎとしては非常にいやらしい。
簡単に城門封鎖をして時間を稼げるのは、単体の特権なのかもなー。

で。
封鎖されたのが、最後の3バリケ破壊直後だけだったため、復帰は素通りでした。


先のことはわかりませんが、もしまた臨時同盟が発足することがあれば、
軽い状況でもう一度戦ってみたいと思いました。
正直なところ、最後のほう、防衛側のLP不発→展開を繰り返していたので
その状況は攻防どちらも一緒だったとは言え、しっかりLPが発動しれば、
まだまだわからなかったかもしれません。


 ▽ Eu
どっしりとした重厚な攻めは健在でした。

今回、しるさんちの前衛が前を取って切り込む形で突破口を開くケースを多く見たのですが
それもあいまって、Euの被害が飛躍的に減り、重厚さが増していったイメージ。

しるさんちとは、参加人数差もかなり開いてしまっているので、
もっと本気出していかないと、置いていかれちゃいそうな危惧を覚えます。



個人反省は前回の記事にてー。
さて来週はおそらく通常運行でしょう。

ではお疲れ様でした( ・ ω ・)ノシ

posted by ひめくり at 22:34| Comment(0) | Gvレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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